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観光

  • 展覧会紹介

    『「鉄鎧奇虫」科学普及展』  時間:8月7日―8月31日 火曜日~日曜日 10:00―17:00  場所:徐匯区図書館満庭芳展覧ホール

  • KS クロスステッチ

    刺繍糸、布地、刺繍針及びその他のアクセサリーなど、正規のクロスステッチ製品及びその周辺商品を販売しております。クロスステッチは趣のある細工で、レジャーな芸術です。起源がヨーロッパですが、現在、世界の200以上の国ではやっており、種族、肌色を問わず、親しまれています。ホビーとしてのクロスステッチはすでに100年以上の歴史があります。中国の女性は、刺繍に対しては、天性とも言える愛着を抱いています。というのも、中国は世界で最も長い刺繍の歴史を持つ国だからです。したがって、すべての女性がクロスステッチの潜在的な消費者になり得るものです。KSクロスステッチが常にクロスステッチ文化と産業を推進していることによって、中国ではクロスステッチはすでにファッショナブルなレジャー産業になっています。

  • 鉄道上海南駅

    鉄道上海南駅は駅舎と南北出口の両広場を合わせて総敷地面積が60ヘクタールになります。東には柳州路、西には老滬閔路、北には滬閔路、南には石竜路にそれぞれ接しています。南駅の駅舎は鉄骨構造のドーム建築で、高さ47メートル、ドームの直径が200メートルあまり、総面積が5万平米にも及ぶ雄大な建物です。往来している列車は駅舎の架空部分の中を通過します。駅舎は南北に貫通した三層構造となっています。地面と同じ高さの中間の階はプラットホーム階で、13本の線路と6のプラットホームが設けられています。また、南北広場につないでいる通路や、VIP待合室、駅交番などの施設も備えられています。上の階は出発ロビーです。周囲800メートルの高架環状の出発ロビーには、同時に1万人以上の乗客に対応できる待合室や改札口が設けられています。下の階は到着ロビーです。ロビーは駅の出口、南北地下乗換ホール、地下鉄1号線、3号線、そして、建設中のモノレールL1線、長距離バス・観光バスターミナルなどの交通機関に直結しています。南駅の南北にある広場は緑地や観光バスのターミナルとなっています。また、地下で二層になっている商店街や道路、駐車場などの施設もあり、総床面積が12万平米になっています。南駅周辺には、総面積が2.77平方キロメートルになる開発エリアが決められています。現在の計画では、北には滬閔路、竜華港を、南には石竜路、羅城路、老滬閔路を、東西には竜呉路と桂林南路を、それぞれ境界とします。周辺エリアの開発の趣旨は「世界一流のハイレベルの町」です。その外観は、国際都市たる上海の繁栄を十分に映し出せるものでなければなりません。完成後、南駅周辺は、副都心の徐家匯、竜華観光シティ、光大展覧センター、浜江開発地帯などのエリアと連動して、上海の中心市街地における全国ないし全世界につながる地域の交流の場となるでしょう。

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  • 上海光大展覧センター

    光大展覧センターは東西の両館で構成されています。西館は三階建ての正規の展示館で、25000平米のホールには1200個のブースを収容できます。館内には、中央空調圧縮施設、給排水システム、電力システム、近代的な通信設備、インターネット接続環境及び展示会開催中に技術交流のための会議室など、各施設・設備が完備されています。展覧センターの東部にある東館は連続式建築群の中心に位置しています。7500平米のホールには322個のブースを収容できます。主催側の便利を図り、一階で交流展示会を催すと同時に、二階の光大会議センターでシンポジウムやパーティーが開けるようなレイアウトになっています。このような展示会と宴会を融合させたレイアウトによって、両者における時間と空間の統一を実現させました。

  • 徐匯浜江余徳耀美術館――「天人の際」余徳耀現代芸術展

    期間:2014年5月18日~11月18日料金:大人60元、お年寄りと学生30元(証明書が必要)場所:徐匯区豊谷路35号(竜騰大道と豊谷路の四つ角の南側)開館時間:10:30-17:30(月曜日は休館。ただし祝日と重なる場合は休館しません)電話:021-64261901関連するラベル:徐匯浜江 余徳耀美術館 「天人の際」余徳耀現代芸術展 天人の際 徐匯浜江 余徳耀美術館 余徳耀美術館は2014年5月18日に正式に開館しました。開館を祝う開幕展覧は「天人の際――余徳耀現代芸術展」と決めました。開幕展覧には国内外の著名な芸術家や芸術評論家が多く参加しました。展覧会はシカゴ大学の巫鴻教授によって企画されたものです。 余徳耀美術館は上海徐匯浜江エリアに位置しており、黄浦江西側の「カルチャー・ギャラリー」を代表する文化プロジェクトです。美術館は東には黄浦江に臨む竜騰大道に接し、北には豊谷路に向かっています。9000平米以上の床面積をもつ建物のうち、倉庫から改築したメイン展示会場が3000平米あまりの広さを持ち、その広々としたスペースとやや誇張な構造が、装置を主とする余徳耀氏のコレクションとよく似合うものです。 余徳耀美術館は「天人の際」をテーマとし、シカゴ大学の著名芸術評論家巫鴻教授に企画を依頼しました。余徳耀氏のコレクションである100点以上の芸術品が展示されており、大型装置の芸術品としてユニークな雰囲気を醸成しています。「神話」と「歴史」という二つのキーワードをめぐって、今展覧会では、今日の芸術創作と叙事における基本的な傾向や論理について深く掘り下げられています。 今展覧会の出展作品は、中国現代芸術史におけるすべての著名芸術家の作品に触れています。装置芸術、絵画、彫刻、撮影など、バラエティに富んだジャンルで見学者の視覚にインパクトを与える芸術美を訴えています。余徳耀美術館の開館は新しい現代美術を展示する公共空間の誕生を告げるとともに、余徳耀基金会所蔵の芸術品のユニークな趣向と方向性を直接反映したものです。

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  • 建国賓館

    住所:上海市徐匯区漕渓北路439号等級:フォールスター(4つ星)周辺の観光スポット:上海体育館、8万人体育場、上海観光集散センター行政区:徐匯区商業区域:徐家匯1993年開業、2007年改装、客室:455電話番号:021-6439-9299 ファックス:021-6439-9433上海建国賓館は繁華な商業区徐家匯の中心部に位置しており、地下鉄1号線、9号線、内環状高架線、滬閔高架線に近い。ホテルから虹橋空港までは車で15分間で、浦東国際空港までは45分間で、交通に便利である。建国賓館では各種類のきれいは客室を抱え、すべての客室には外国製のセンサー式の電子ロックドアと、インターネット接続できる。またほかの高級品も数多く備えて、居心地がよい。ビジネス客のために設置した行政フロアと行政酒廊が、高貴さを現している。また、ホテル全体ではワイヤレスネットがカバーされ、24時間館内どこでも無料でインタネットを使える。ホテルには、小上海レストラン、建国浮世匯日本式バイキング海鮮料理、礎庭閣(経典的な広東料理、創意宴会)、朝鮮玉流館、日本の伊藤家、コーヒーストーリ、Mr.チョコレートなどの飲食ブランドがあり、各地の郷土料理が集まっている。長年の建国ブランド結婚披露宴、スーパー年会、建国誕生日宴会、会議専門家などの革新的なブランドがすでに良好な口伝えが樹立されている。また、800人も入る豪華な宴会ホールとマルチ機能の会議室、高級な運動機材がつけられているトレーリングルーム、室内プール、ビジネスセンター、売り場、美容美髪センターがビジネス客の異なった需要に応えられる。便利な交通、黄金的な場所、整っている施設、一流のサービスで、国の4A観光スポットにいるお客様が、都会の風情を感じると同時に、行き届いたサービスによる快適とEステーション式のビジネス体験をも味わえるに違いない。

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