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  • 食料を大切にし節約して、国民の平和と健康を守る

    10月16日は第37回の「世界食料デー」で、中国では「世界食料デー」のある一週間を「食料を大切にしよう」週間とし、今年は第27回目となった。当日の午後、徐匯区食糧局と虹梅街道コミュニティ文化センターは協力して、「2017徐匯・虹梅――食料を大切にして節約する宣伝週間」イベントを開催した。撮影・報道  陸翔

  • チェコ共和国の主流メディア『文学報』の一行 徐匯濱江企画展示センターへの見学

    10月13日に、光明日報社の招きを受けて、チェコ共和国の主流メディア『文学報』社長のパオル、編集長のヒレーク、社長夫人・チェコ共和国政治新聞の編集長のハーマンカーワーなどの一行が徐匯濱江企画展示センター、西岸文化回廊、濱江緑地を見学し、上海経済のモデルチェンジと都市生態保護の現状について、理解を深めた。撮影報道:顧振華(出所:徐匯報)

  • 徐家匯商圏 国際化を図る

    ライトアップした港匯プラザ ここ数年は徐匯区経済の高度成長の実現を決める大事な期間であり、毎年、区内の付加価値の成長率が8%前後で推移しており、区内の財政収入も高い成長率を維持している。この喜ばしい局面は、「十二五」計画(第12次五カ年計画)の目標の実現と、「十三五」計画(第13次五カ年計画)実行の堅固な土台を築いた。そんな中、全区の社会小売総額の約四分の一を占める徐家匯ビジネス圏も、区内の高度成長とともに、もう一度再構築のチャンスを迎えた。ネットショッピングによる衝撃を受けながらも、徐家匯商城グループの国有資産価値が昨年に比べ、108.97%の上昇率となり、累計税収が37.71億元、オフィスビル・商業施設における税収が110.5億元という好業績が実現し、転換期にある同ビジネス圏の着実な回復ぶりが反映されたものだ。(『徐匯報』による)

  • 青年俊才 「共有経済と知恵都市」の企画

    9月4日午後、「臨港杯」2017「創青春」上海市青年創業大会共有経済と知恵都市のユニット決勝戦が漕河涇現代サービス業集中区で開催された。(写真撮影:陸翔)団市委員会青年革新創業プロジェクト組の組長の胡喆は共産主義青年団徐匯区委員会、徐匯区婦人連合会、徐匯区科学技術委員会と科技創設弁公室などの部門の関係者と一緒に大会に出席した。今回の「臨港杯」2017「創青春」上海市青年創業大会共有経済と知恵都市のユニット決勝戦は、共産主義青年団徐匯区委員会が共産主義青年団上海市委員会の指示によって、知恵都市と共有経済の領域をめぐって開催されたイベントである。共青団上海市委員会と徐匯区人材事業協調小組弁公室はイベントの指導部門で、共青団徐匯区委員会、上海市徐匯区科技委員会、上海市漕河涇新興技術開発区発展総公司と上海儀電(集団)有限公司が共同主催。決勝戦はロードショー、審査委員との問答の形を通して、より直観的に各創業団体の成果を展示した。また、革新・創業精神の深化と向上を推進するために、徐匯管内の衆創空間代表者と一部の青年投資者を誘って、インタラクティブサロンを設計した。それによって、創業中の心理変化の過程をよりよく理解する。それに、観衆投票という形で「最優秀人気賞」を選出した。上海致達科学技術集団有限会社理事長の厳健軍、大衆点評共同創始者の竜偉、利得山金資産管理会社CEO黄暁明、火橙資本共同経営者の楽青霖は審査委員を担当した。最後、「好姑姑(叔母さん)コミュニティ託児センター」が1位に輝いた。9月12日に、共青団市委員会は「臨港杯」2017「創青春」上海市青年創業大会の授賞式を主催した。上海市トップ60の企業は授賞式に一堂に集まって、共に革新を図る。

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  • 安全教育週間活動の実行

    先日、上海市高等・中・小学生2017学年第一学期安全教育週間の開幕式典が徐匯区求知小学校で開催された。式典の現場では、火災避難訓練も行われた。火災避難警報を鳴らして、全校の生徒たちは教師の指導に従って、口と鼻を覆って避難通路に沿って避難した。(出所:解放日報)

  • 香港特区行政長官の林鄭月娥 夢センタープロジェクトの考察

    8月22日午後、徐匯区区長の方世忠が香港特区行政長官の林鄭月娥と共に、夢センタープロジェクトについて考察した。林鄭月娥氏は徐匯濱江夢センターのホールを見学して、徐匯濱江の全体建設計画と建設状況を詳しく聞いた。上海と香港の協力関係を深める実施中、という有利な契機を利用して、文化プロジェクトに関する香港西九文化区と上海徐匯濱江との協力と交流を強化して、共に西岸文化の新しいランドマークを作るために努力するということを林鄭月娥氏は言った。副区長の王雄偉も考察に同行。(区役所から)