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  • 活動室の中が涼しくて、コミュニティの高齢者たちが楽しく

    徐匯区長橋街道はコミュニティの高齢者たちが涼しく真夏を過ごすように、所轄区域内の34軒の住民委員会の活動室を全部開放した。高齢者たちが涼しいクーラーのついた室内で新聞を読んだり、将棋をしたり、歌を歌ったり、楽しくて、安心に夏を過ごしている。写真は、高齢者たちが体育花苑住民委員会の活動室で娯楽している様子である。

  • 第3回チベット薩迦県科級幹部の養成訓練班スタート式が徐匯区区委員会党校で開催

    6月19日午前中、第3回チベット薩迦県科級幹部の養成訓練班スタート式が徐匯区区委員会党校で開催された。チベット薩迦県からきた各県と各鎮・郷の政府部門の30名の幹部が養成訓練班に参加した。上海市党校の副教授の李宗建先生が講義を受け持った。李宗建先生が新理念、新思想、新戦略を形成する歴史方位、論理体系、マルクス主義立場からの観点方法、重大な貢献などの4つの方面を通して、習近平総書記が提示した治国と行政の新理念、新思想、新戦略について解説を行った。社員:真剣に勉強している学生達撮影・報道:顧振華

  • 「美徳少年」の選出活動

    6月16日午前、2017年徐匯区未成年者「美徳少年になろう」活動のスタート式が光啓小学校で開催された。上海師範大学付属龍華中学の明佳蕴、交通大学付属小学校の厳浩飏、南洋中学の程鈺雯、華東理工大学付属中学の黄添鈴、上海小学校の毛海菻、上海市信息管理学校の劉伊凡、愛菊小学校の何辰語、匯師小学校の喩義、徐教院付属中学の張興源、世外小学校の陸懿辰がそれぞれ「美徳少年」の「正直勇敢のスター」、「勤勉節約のスター」、「自重自愛のスター」などの栄誉称号を獲得して、徐匯区じゅうで、「美徳少年」を模範にして努力しよう、という活動の旋風を巻き起こした。「美徳少年になろう」活動は、未成年者の思想道徳建設を強化して、社会主義核心価値観の理念を徹底させる徐匯区の重要な措置である。今年、「中国夢」(チャイニーズドリーム)の実践をめぐって、徐匯区文明弁公室は、教育局、中国共産主義青年団徐匯区委員会、徐匯区婦人連合会と協力して、徐匯区じゅうの86校の中・小学校で「祟徳望善、見賢思斉」をテーマにする当活動を推し進めている。主催者は、各学校から推薦された640名あまりの校級「美徳少年」から、自立、自強、自尊、自愛、正直、勇敢、勤勉、節約、労働熱心で、道理をわきまえて誠実と信用を守って、先生に対して尊敬の念を持って勉強熱心で、高齢者を尊び幼いものを慈しんで、奉仕の精神を持って自然を尊重することなど、様々な基準を以て、100名の区級の「美徳少年」を選抜した。また、その100名のなかで最も優秀なトップ10名をえり抜いた授与式の現場では、上海市、徐匯区の関係責任者はトップ十名「美徳少年」達に、賞状を授与した。学生代表も徐匯区の学生を代表して、「美徳少年になろう」という発議を出した。選出された生徒達の経歴に基づいて作られた「美徳少年の物語」は、素朴的な言葉で、それらの優秀少年のことを現場の人々に紹介した。オリジナルの京劇『美徳少年の賛歌』(写真撮影:顧振華)は、美徳を尊い美徳を追求するという生徒達の感情と決意を奮い立たせた今年下半期から、徐匯区精神文明弁公室が「2017年度徐匯区美徳少年ストーリ集」をを編纂し出版して、各学校、各コミュニティで「美徳少年」の宣伝ポスターを貼る。また、未成年の知行統一で既習の科学的知識を活用できる能力、高尚な道徳の情操、自分でも美徳少年になるために努力しようというような文明意識ををよりよく育てて、文明学校を作ることを目ざして、各学校も、豊富多様で斬新で生き生きとした学習宣伝と教育実践の活動を展開している。

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  • 第2回区長勉強会 :都市設計にフォーカス

    6月14日の午前中に開催された第十六届政府第2回区長勉強会では、世界、中国、上海市、徐匯区の四方面を通して、都市化過程中における都市設計の問題と対策について、名建築士の張永和が都市設計をテーマにする報告を行った。そして徐匯区都市計画設計に対して意見と提案を述べた。都市設計は、都市計画、景観建物と建築設計の間に介在する設計で、よりよく公共空間と都市全体の印象と美に注意を払うことは、都市計画の実行、建築設計の導き、都市特色風貌づくりの有効手段だ、と張永和教授の報告を聞いて、区委員会副書記、区長の方世忠がそう指摘した。また、方世忠は以下のように強調した。一、都市の風貌を重視して市街区域の認識度を高めること。外国の経験を学び、都市発展の規律に従って都市の個性と特徴の保護と発揚に最大の努力を尽くさなければならない。衡山路復興西路風貌区、徐家匯などの重点区域で、生態修復、機能修繕を行うことを通して、文脈の継続と認識度を実現して都市文化の身分認識を強化しなければならない。二、人本主義を重視して空間の活力を高めること。人民を中心にするという理念を堅持して、市民の体得度を強調して、交通施設、市政施設の設計と設立に力を入れる。基準が適切で、収容性が強くて、形式が多様で、美しくてみんなに喜ばれる公共空間をより多くつくって、より便利、より快適、よりすばらいい市民生活を目指す。三、制度の革新を重視して各方面の参与度を高めること。政府、社会、市民、専門家などの各方面の役を果たして、都市発展方案に関する意思決定の公開化と民衆の参加権と監督権を重視して、企業、市民、社会各界が都市計画・建設・管理の全過程に参与することを励まして、共同管理、共同建設、共同使用を実現して、都市管理の現代化を高める。(区政府から)

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  • 彩舟で祟徳の情を現し、詩歌で慈善の心を伝える

    伝统祝日の端午節句を迎える際に、また全国文明市街区の選出活動の最も重要の段階に入る徐匯区は、徐家匯公園で「私達の祝日・端午節句」カーニバルのシリーズ活動を開催した。伝統的な節句の風俗とファッション・創意を融合して、皆で一緒に公益活動を行って、凝集力の増強するのは主催側の旨である。主催側が以下のように述べた。徐匯区は最も早く「西学東漸・中西合璧」を実現した「上海流文化発祥地」である。蘭と粽の香りが漂っている端午節句の中、社会各界の人々を招き、共同建設に力を入れて、伝統を保ちながら、活力を与えて新しいものを発展させ、¥、市民参与ができる修身行動の「私達の祝日」を作り出す。それによって、「私達の祝日」を獲得感のある文化財として時代の魅力を表せる。それこそは、徐匯区が全国文明市街区の選出活動に参加する最も優勢である。徐家匯商業圏に隣接した小紅楼広場では、徐匯区「私達の祝日・端午節句」カーニバルのシリーズ活動が盛大に開催して、伝統風俗と時代風潮の結合をよく現した(写真撮影 顧振華)。徐匯区における十三の街道が設計して創作した創全公益ポスターも、上海流文化と現代文明を融合する美しい景色を集中的にアピールした。今、それらの挿し絵も文章もつける公益宣伝が、徐匯区の至る所に立ててあり、文明的な新風を巻き起こし、文明的なメッセージを伝えている。

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  • 2017年上海科学技術祭徐匯区活動起動式及ぶ科普フォーラムが徐匯濱江竜美術館で開催

    5月25日午前、2017年に上海科学技術祭徐匯区活動起動式及び科普フォーラムが徐匯濱江竜美術館で開催した。上海市科学技術委員会主任の寿子琪が式典に出席して挨拶をした。科学技術の進歩と普及は社会進歩の核心動力で、徐匯区には科学技術発展の伝統と蓄積があり、区政府が科学技術の発展に関する様々な措置を取って、科学普及の強化と革新発展のサービス提供の効果もはっきりしている。グローバルな影響力がある科学技術革新センターと新ラウンドの全国科学普及模範区の創建、という上海の発展目標をめぐって、持続的にハイエンド資源の科学普及化、科学普及イベントのブランド化、科学普及サービスのネットワーク化を推進すると同時に、科創センター承載区の建設を立脚して、全面的に「光启計画」を実施して、超大都市中心市街地の特色ある科学技術の発展道を探究することに努力する、と区委員会副書記・区長の方世忠が指摘した。中国科学院アカデミー会員の楊雄が科学普及フォーラムに参加した。徐匯区政府の責任者の呂暁慧、朱偉紅、陳石燕、王萍が起動式に出席した。(区役所から)

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