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区センター病院が国際医学シンポジウムに招かれる

 8月18日―25日、第二回世界医薬健康情報学(中国語)シンポジウム(WCHIS 2017)が成功裏に開催された。区センター病院は、今大会に招かれ、「第12回中国遠距離心臓監視技術シンポジウム/2017年世界遠距離血圧心電監視(中国語)シンポジウム」という分会に参加した。遠距離血圧心電監視情報学における国内外の専門家・学者が「情報学による精確医療の促進」というテーマをめぐって、インターネット、情報化、ビッグデータの時代における新型遠隔心電監視の実践モデルと理論研究について意見を交わし、将来性を展望した。国内著名の心電図専門家である胡大一、郭継鴻、盧喜烈、黄建鳳、曾建平、張海澄、石亜君、郭丹傑ら(敬称省略)が招へいされて、基調講演を行った。
 シンポジウム開催中、区センター病院の朱福、卞士平、鄭宏超(敬称省略)の三教授の共著による「臨床遠距離心電監視学」の新書発売式が行われた。

(『徐匯報』より)
 

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