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区域ニュース

徐匯衡復風貌区 道路10数本の修繕工事開始

面積4.3平方キロメートルの衡山路―復興路歴史風貌保護区が、上海でとても人気のある町 です。ここでコーヒーを飲んだり、町をふらふらしたりして、とても楽しい午後はすぐ終わりました。先日、復興西路、建国西路の歴史風貌区の整備について、徐匯区報道弁公室の関係者が、今年内で草嬰書房と夏衍旧居の修繕を完成して開放する予定だと記者に紹介しました。

衡山路―復興路の歴史風貌保護区の面積4.3平方キロメートルの部分は徐匯区管内にあります。そこにある建築は、花園付きの古洋館を主にして、花園付き古洋館1400数棟で、1949年前につくられた上海市の家屋の50%ぐらいも占めています。今年、徐匯区が重点的に取り組む5つの重点プロジェクトは、すでに衡復風貌区に位置しています。これから、衡復風貌区をぶらぶらして、道の両側の大きなプラタナスの葉を透けて、精致で、優雅な古洋館眺めるとい、なんと心地よいことか。本当に静かで穏やかでとても美しい街です。

復興西路、建国西路の修繕工事

今年で道路整備の工事を完成する予定です。今現在は、建国西路、永嘉路、嘉善路の工事計画はすでに完成でき、プロジェクトの審査待ちをしているところです。延慶路、新楽路、復興中路、広元路、天平路の計画を制定中。また、他の8本の道路(五原路、南昌路、東湖路、汾陽路(湖南路部分)、襄陽路(湖南路部分)、ウルムチ南路、太原路、永康路)はの修繕費用の総計算がすでに完成しました。

武康路100弄

武康路100弄3―4番はすでに施工部門に引き渡しました。1―2番は構造の補強、屋根と北園の塀の修繕施工は着工しました。また、外観修繕原材料の確認と施工前の準備作業も進行中で、今年内で工事を完成して建築を使用する予定です。

黒石公寓プロジェクト
プロジェクト全体設計任務書の編成はスタートして、協同部門入札書の編成を行っています。プロジェクトの機能画策と概念方案設計は衡復風貌区音楽文化の特色を結びつけています。今年内で着工する予定。 

ウルムチ路178番の改造工事

ウルムチ路178番の修繕プロジェクトは、主に機能調整、即ち草嬰書房と夏衍旧居を修繕して、市民に公開できるように目指します。今、整体方案はすでに完成できて、2018年上半期に基本的に竣工する予定。

永嘉路492番の修繕

プロジェクト全体は修繕工事で、今はすでに着工しました。今年内で竣工する予定。

(出所:東方網)